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ものの仕組み研究室

ものの仕組み研究所

動画でご紹介

身近なおのを自分でつくる

「もの」がどうやってうごいているのか?
身近なものからしくみを知り、作ってみる。

身近にあるものを研究する

もののしくみ研究室では、身近にあるものを研究します。
自動ドア、信号機、踏切…
生まれた時から当たり前に存在するものを
研究することによって、
自然と興味関心が沸き、創造力が身につきます。

使える教材

子どもたちの挑戦を妨げないよう、教材にも手は抜きません。
様々な「もの」を作ることができるように考えられた
教材やテキストは「もののしくみ研究室」ならではです。

  • ものづくりメーカー協力によるリアルなテキスト
  • すべてのパーツが接続可能なスタディーノ(マイコン基板)
  • 様々なものがつくれる国産ブロック・パーツ
  • 誰でも操作が簡単なブロックプログラミング環境

ものづくりメーカー協力によるテキスト

01読む

ものづくりメーカー協力によるテキストを使用して制作します。

02組み立てる

テキストを読みながら、ブロックでロボットを組み立てます。自由度の高いブロックと接続口がたくさんある基盤を使用することで様々なロボットの制作を可能にします。

基板とブロック

プログラミング

03動かす

組み立てたロボットを動かすためにプログラムを書きます。
ブロックプログラミング環境という、言語がブロック状になっているものを使用します。

プログラミング教育

日本の教育が変わりつつある現在。
未来の受験では必須と成る能力、
実はプログラミング教育で養えるのです。

21世紀に必要な力とは?

難易度と大学入学者選抜への活用方策のイメージ

大学入試の改革プランを見ると、未来に必要とされている
力が知識だけでなくなってきていることがわかります。
知識にこだわらない柔軟な力は
「21世紀型スキル」といわれており、
「21世紀に必要とされる能力」のことを指しています。

<プログラミングを通して学べること>

  • 新しいアイデアを試す方法
  • 複雑な問題を紐解く方法
  • 粘り強く前に進む方法
  • 物事を深く理解する方法
  • 他の人と協力して物事を進める方法

グローバル化が進んだ社会においてプログラミングは
全ての人が身につけなければならない一般教育

<21世紀スキルとは>

  • 思考の方法

    思考の方法
  • 働く方法

    働く方法
  • 書くためのツール

    働くためのツール

これからの時代を生きるのに必要とされている
「21世紀スキル」を身につける

複雑なロボットも思いのまま

多様なテーマについて、毎月新しい経験を積んでいきます。
科学(S)技術(T)工学(E)数学(M)
を意識した「数学」「理科」などの周辺の知識も動員し、
対象の「もの」に対するさまざまな知識を
十分に盛り込んで指導を行います。

多様なテーマについて、毎月新しい経験を積んでいきます。

1年ごとにステップアップする3段階のコースでは、
制作するロボットが難しくなるにつれて、
プログラミングの内容も難しくなっていきます。
試行錯誤を繰り返し自分の答えを発見することで、
確実にプログラミングが身につけられる
カリキュラムになっています。

robot

学習効果を考えたカリキュラム

もののしくみ研究室では、2種類の学習方法を組み込むことで、
より高い学習効果が得られます。

らせん構造のプログラム

ダブルループ学習

詳しくはPCサイト 問合せ
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